マイページ:中山拓海(高2)~2022.12.23

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現在の目標:

8/25までにターゲット1-1500の試験合格

最終目標:

 

具体的な勉強案:

現在の進捗:

 

科目 学習内容 記入者
12/23 数学 メジアン数学演習Ⅰ・Ⅱ・A・B p.16(check7),p20(check8) 井上瞬
12/16 数学 クリアー数学ⅡB p.160(222)~(226)[漸化式]
メジアン数学演習Ⅰ・Ⅱ・A・B p.94(336) [種々の数列]
井上瞬
12/9 数学 クリアー数学ⅡB p.43(173)~p.43(176)[図形と方程式] 井上瞬
12/2 数学 クリアー数学ⅡB p.125(57)~p.126(63)[ベクトル] 大澤和将
11/25 化学

ニューステップアップ化学 第2章 電池と電気分解
p.81 重要問題93, 94 [電池と鉛蓄電池]

坪井 誠
11/18 化学

ニューステップアップ化学p72(82)-73(88)[電池と電気分解]

新井真由
11/11 数学 クリアー数学ⅡB p.116(9-14), p.118(21-26),p120(34-36)[ベクトル] 新井真由
11/04 数学 クリアー数学ⅡB p.43(173-178) p.47(195-199) 大澤和将
10/28 数学 クリアー数学ⅡB p.101(440)-102(449) [微分・積分] 大澤和将
10/21 数学 クリア数学ⅠA p.47(180)-48(185) 二次関数 糸数勇太
10/14 化学 ニューステップアップ化学p65(例題5),p66(73)-p67(77)[化学反応の熱と光,熱化学方程式] 新井真由
10/7 数学 クリア数学ⅡB p.95(418)-p.96(424)[関数の増減と極大・極小] 西田創一
9/30 化学 ニューステップアップ化学 第3章 溶液の性質
p.51-53 (Step2-3)[固体の構造] ・ p.58-61 (Step1 67-69) [化学反応と熱・光]
倉林史弥
9/23 化学 ニューステップアップ化学 第3章 溶液の性質
p.45 (43) ~ p.45 (46) [浸透圧]
坪井 誠
9/16 化学 ニューステップアップ化学 step1 p.50 (47) – p.53 (49)
[第1章 物質の構造 3節 固体の構造] 
坪井 誠
9/9 数学 クリアー数学B[階差数列] p.157(212) – p.158 (217) 倉林史弥
9/2 英語 EMPOWER p.256-272[接続詞,名詞冠詞] 大澤叶夢
8/29 数学 クリアー数学llB [図形と方程式] 倉林史弥
8/26 数学 クリアー数学ⅠA p.74-76[300-307] 倉林史弥
8/22 化学 ニューサポート化学基礎 p.34-39 [物質量] 西田創一
8/5 英語 wide angle p8-p15lessn2-lessn3 大澤和将
7/29 英語 Engage p.50(79) – p58(97) [仮定法] 大澤和将
7/22 英語 Engage p.36(46) – p48(74) [助動詞] 塚田健人
7/15 英語 Engage p.22(14) – 28(31) [時制] 瀬野真里
7/8 英語 Engage p.16(1) – 22(15) [時制] 大澤和将
7/1 数学 クリアー数学1A P.118-120 (91-102) [確率] 大澤叶夢
6/24 英語 EM power workbook p.12- 17、[現在形、完了形、未来形] 新井真由
6/17 英語 EM power workbook p.64- 77、P.50-55[助動詞、完了形] 大澤叶夢
6/10 英語 EM power workbook p.244- 251[時制の一致] 西田創一
6/3 数学 EM power workbook p.224- 238[名詞構文,疑問文] 新井真由
5/27 数学 クリアー数学ⅡB[指数関数]p-p問題番号76-84 西田創一
5/20 英語 EM power workbook p.2-p.5 [文の構造、不定詞、分詞] 西田創一
5/13 英語 EM power p146-p147、p162-p163[分詞、比較級] 塚田健人
5/6 英語 Engage p.124(240)-p.130(253)[比較級] 金森新多
4/29 英語 Engage p.26-p.34[時制,受身] 金森新多
4/22 英語 Engage p.16-p.23[時制] 新井真由
4/15 英語 Grammar Station p.102-p.107[比較] 新井真由
4/8 数学 クリアー数学ⅠA P.108[44]-P.109[49]【順列】
P.111[55]-[61]【円順列】
大澤和将
4/1 英語 EM power p212-225[否定,名詞構文] 新井真由
3/25 英語 Grammar Station p.84-p.89 西田創一
3/18 英語 EMPOWER p280-p289[代名詞] 塚田健人
3/11 数学 クリアー数学ⅡB[複素数]p24-p25問題番号76-84 西田創一
3/4 英語 EMPOWER p.98-111 [不定詞] 西田創一
2/28 数学 クリアー数学ⅡB[式と証明]p15-p16問題番号42-45 西田創一
2/25 数学 クリアー数学ⅡB[式と証明]p14-p15問題番号36-41 西田創一
2/18 数学 クリアー数学ⅠA[整数の性質] p173 問題番号308~313 西田創一
2/16 英語 empower ワークブック p62-p65問4 [関係詞] 塚田健人
1/28 数学 クリアー数学ⅡB[式と証明]p12-13 問最番号28-32 坪井 誠
1/21 数学 クリアー数学ⅡB[式と証明]p6-7 問最番号1-9 大澤和将
1/14 数学 クリアー数学ⅠA[正弦定理・余弦定理]p72-73問最番号290-298 倉林史弥
1/7 数学 クリアー数学ⅠA[根号をふくむ式の計算]p19-20問最番号68-71 新井真由
12/17 数学 クリアー数学ⅠA [二次不等式・図形と軽量(三角比)]P.58 (227)- P.59 (229) 坪井 誠
12/10 数学 黄チャート 数学ⅠA p.125-{79} [二次方程式] 西田創一
12/3 数学 黄チャート 数学ⅠA p.111-114 [二次関数] 大澤叶夢
講師記入欄 記入者
12/15 英語

数学
FS杯英熟語201-300[英熟語ターゲット1000] 
鎌田の理論化学 p.8-29[原子,物質量]
クリアー数学ⅡB P.43[173]-47[199]  

12/9

FS杯英単語201-300[英熟語ターゲット] 46/50
本日のFS杯ではほとんど間違えた問題はありませんでした。間違えた問題では他の熟語と勘違いしてしまっているようだったのでしっかりと見直すようにしましょう。
その後は化学の勉強をしていました。理論化学は専門的な知識があまり必要ではないので今のうちから先取りするのはとても良いと思います。また、計算問題では単位を意識する事で多くの計算ミスを減らすことが出来るので今のうちから習慣づけるようにしましょう。
西田創一
12/8 英語

数学
FS杯英熟語201-300[英熟語ターゲット1000] 
GTEC スキルUPワークp22-25,p32-33,p37[長文問題]クリアー数学ⅡB P.159[220]-165[242][いろいろな数列の和,漸化式~数学的帰納法]
クリアー数学ⅡB P.126[60]-127[66][ベクトルの図形への応用]  

12/9

FS杯英単語201-300[英熟語ターゲット] 39/50
本日のFS杯の点数は前回よりも下がっていますが,英文中でよくでてくる熟語はしっかり意味が書けているのであまり気にしなくても大丈夫です。頻出の熟語はこの調子で忘れないようによく復習しましょう。
数学では宿題の分からなかった部分の解説をしました。わからない問題は二問あり,どちらも数列をつくる問題でした。どちらも問題文の指示が少し複雑ですが,混乱したときこそ具体的に自分で例を考えることが大切です。数列は頭だけで考えず,実際に手を動かしてn=3ぐらいまで具体的に値をだしてみましょう。
英語では近々受ける模試の勉強をしていました。ところどころ分からない単語はあるものの,文法はわかるようで,手を止めることなく解いている様子が見られました。
新井真由
12/1 英語
数学
FS杯英熟語201-300[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数学2B P.158[217]-[219][いろいろな数列の和]
クリアー数学2B P.159[220]-165[242][いろいろな数列の和,漸化式~数学的帰納法] 途中までやった(220-234)

12/2

FS杯英単語201-300[英熟語ターゲット] 42/50
本日のFS杯は前回よりも点数は上がりましたが意味の微妙な間違いが多かったです。なんとなくは合っているけどニュアンスが違うものが多かったので正しく覚えていきましょう。
数列の学習を進めていきましたが問題が難しくて問題数はあまり解けませんでした。シグマの和を差を使って表すことで等差数列の公式を使い表すことができるようになります。文字を含む数列の時は1の時とそれ以外の時で場合分けをしてそれぞれ公式の形にうまく変形していきましょう。わからないΣは定義に従い書き下してみて全体像を把握しましょう。そうすることで解き方の指標が見えてくることもあります。ぱっと見理解できなくても分析してみればわかることが数学ではよくあります。何事も自分が分かりやすい形に変換してみましょう。
大澤叶夢
11/24 数学 クリアー数学2B
p.93[410-413],p.95-96[418-425][微分と積分,接線の方程式・極大と極小]
クリアー数学2B p.97-p.102[429-449][関数の最大・最小]-[方程式・不等式への応用] 確認済み

11/25

本日は諸事情により英単語テストは実施しませんでした。
課題では直線に垂直な線分をベクトルで表す問題で躓いていました。法線ベクトルを原点からのベクトルに変換して成り立つ式を立てることが出来なかったことが原因でした。次回からこの問題を解くために、注目しているベクトルを他の方法で表すことができないかを考えられるようになりましょう。
二次方程式と三次方程式の関数の接線が等しくなる場合の定数2つを求める問題で躓いていました。この問題では二つの方程式が接線の場所でy座標と傾きが等しくなることを利用し、0回微分式と1回微分式をそれぞれ等号で結ぶことがポイントでした。使える性質は何かを考え、当てはめてみることが大切です。今回のように立式で悩んだ場合は、指定された関数の中の共通点(今回であれば接線のy座標とその傾き)を見つけてみるとよいでしょう。
倉林史弥
11/17 英語

FS杯英熟語201-300[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数学2B
p.120-121(34-44),123(49-52)
[ベクトル]
クリアー数学2B 
p.124-129(54-74)

確認済み

11/18

FS杯英単語201-300[英熟語ターゲット 41/50
英熟語テストでは書いている熟語はほとんど合っていました。間違えていた熟語は他の熟語と意味が混同しているようだったのでしっかり確認するようにしましょう。
その後は数学の学習をしていました。宿題では三角関数と数列の分野を学習していましたが特に問題無く解けていました。一方ベクトルの問題では基本的な計算は出来ていましたが、重心や内心などの幾何的な要素を含む問題に苦戦している印象でした。 幾何とベクトルを式を見て関連付けるのは難しいかもしれませんが幾何でやってきたこともベクトルでは活かすことが出来るのでベクトルに囚われず柔軟に考えてるようにしましょう。
西田創一
11/10 英語

FS杯英熟語201-300[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数学2B p.148(159)-(164), p.150 (170)-(176)[等差数列]p.152(183)-(185)[等比数列]
クリアー数学2B p.68-69(296-304), p.152-153(186-194)
ニューサポートP.18-21[イオン結合と組成式〜分子と共有結合]
化学は出来なかった

11/11

FS杯英単語201-300[英熟語ターゲット 31/50
 課題は数学(276)-(295)まで。化学は出来なかったそうです。
 英単語はsupply A with Bで、(AをBに供給する)と解答していましたが、正しくは(A「に」B「を」供給する)です。助詞の区別は英単語にはないポイントですから、できるだけ覚えられるといいでしょう。
 数学では等差数列の3つの数字を求める問題を解いていました。しかし、立式すべき三つの式のうち、式をあと一つ考えることが出来ませんでした。これはこの数字が等差数列であることから等差数列の式を使えることを導き出せなかったことが原因です。これからは問題文から使える条件を引っ張り出せるようにしましょう。
 等比数列の問題では立式をすることが出来ませんでした。等比数列の一般項の求め方から連立方程式を作ることが出来なかったようです。等差数列と同じことを言いますが、問題文から等比数列であることがわかるので、等差数列の公式が使えることに注目できるようになるといいですね。
倉林史弥
11/3 化学基礎

FS杯英熟語101-200[英熟語ターゲット1000] 
ニューサポートP.7-17[物質の構成元素~イオン]
ニューサポートP.18-21[イオン結合と組成式〜分子と共有結合]クリアー数ⅡB
p.64(276)-p.69(304)
[三角関数,加法定理]
途中まで

11/4

FS杯英単語101-200[英熟語ターゲット 48/50
 本日のFS杯は合格することができました。間違えたところはよく復習して次回の新しい範囲のテストでは高得点が取れるようにしっかり勉強しましょう。
本日は化学基礎の学習を進めていきました。元素は物質を構成している成分を指し、単体は一種類の元素で構成される物質を指します。はじめは違いを理解するのが大変だと思いますが、成分なのかそれとも物質なのかという点で考えてみましょう。化学基礎は覚えることが多いので一つ一つの言葉の意味を確認していきながら学習していきましょう。
次回の模試から理科と社会も追加されるということで、大変になりますが国公立を目指すなら5教科しっかりと点数を取らなければいけません。数学英語は日頃から良く勉強しているので大丈夫だと思いますが理社はなかなか復習まで取り組めていないのでこれを機に勉強のバランスをもっと考えて日々の学習を進めていくのが良いと思います。
大澤叶夢
10/27 英語

FS杯英熟語101-200[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数学ⅡB 
p.33(123)-p.35(140)
[剰余の定理・因数定理][高次方程式]
クリアー数ⅡB
p.60(260)-p.63(275)
[三角関数]
確認済み

10/28

FS杯英単語101-200[英熟語ターゲット 41/50
 本日も最初に英熟語テストを行いました。前回と比べると点数がかなり伸びています。次回は合格できそうですね。この調子で学習を進めていきましょう。
 テストの後は宿題の間違えた部分を一緒に確認しました。間違えていた部分はほとんどが計算ミスによるものでしたが、ひとつだけしっかり復習をしておきたい内容がありました。それは場合分けを使う問題です。Kx^2+~=0のように方程式の頭に文字が使われていて、方程式や文字について設問で言及がない場合は、真っ先に場合分けを思い浮かべてください。K=0かもしれません。その場合は二次方程式とはならないので注意してください。
 宿題の確認の後は[剰余の定理・因数定理]と[高次方程式]の分野の問題を解いていました。[剰余の定理・因数定理]では因数定理を使った問題の解き方に少し不安があったようで質問をうけました。xに代入する数字の見つけ方が自分のやり方であっているのかという内容でした。特に問題はありませんでした。1,2,-1,-2と計算の楽な整数を入れて、そこまでいって駄目だったら分数を入れてみましょう。1/2や-1/2を入れても駄目だったら、もう一度整数に戻って3をいれてみるのも良いと思います。
 [高次方程式]では1の三乗根に関する問題で質問をうけました。どこからとりかかったらいいかわからないようでした。このような状態になったら高次方程式の分野に限った話ではないのですが、問題文を少しづつ数式に変換していくことが大切です。まず三乗したら1になる数があることを数式にしましょう。その後は設問の通りに何がその数となるのかという式を作ります。分かる部分を少しづつ数式に変換してみましょう。
新井真由
10/20 英語

FS杯英熟語101-200[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数学ⅡB 
p.53(224)-p.53(229)
[不等式が表す領域]
クリアー数ⅡB
p.27(93)-p.31(117)
[複素数と方程式]
確認済み

10/27

FS杯英単語101-200[英熟語ターゲット 20/50
 本日から新しい範囲の小テストが始まりました。これから上げていきましょう。空欄を作るまいとする姿勢があるのは良いことですね。
 その後はまず宿題で疑問に思った点を解説するところからはじめました。一問、疑問に思っていた問題があり、それが点Pと2点A,Bがなす角が90度になるようなPの軌跡を求める問題でした。模範解答では直径と円上の点が作る角は常に90度になるという決まりを使った解法になっており、ここに納得がいっていない様子でした。もちろん計算から求めることもできます。が、使えるものは使った方が楽に答えが求まることがある、というパターンです。定理というのはざっくり言えば「みんなが知っていることだから証明しないで用いていいですよ」というもので、高校までの教科書に出てくる定理は証明なしに用いてよいことになっています。もちろん大学入試でも使えます。そのために、教科書には「必ず載せなくてはいけない定理」があったりします。余談ですが。
 というわけで、余裕があれば今まで学んだ定理にはどんなものがあったか思い返してみるのも良いと思いますよ。
 続いて、本日提出分の宿題は途中までしかできなかったため、その続きから取り組みました。前回もそうでしたが、「もったいないミス」が目立ちます。今日は円の半径を間違えてしまいました(円の式の右辺をそのまま半径としてしまった)。自分は合っているという思い込みが働いてしまい、見直したときにこういったミスは見落としがちです。途中でどうしても計算結果が出てこなくなったら、思い切って一度最初から解きなおしてみるのもありですよ。
大澤和将
10/13 英語

FS杯英熟語1-100[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数学ⅡB 
p.48(200)-p.49(207)
[円と直線][2つの円]
クリアー数ⅡB
p.50(208)-p.53(229)
[軌跡と方程式][不等式が表す領域]
(222)まで終了

10/20

FS杯英単語1-100[英熟語ターゲット 49/50
 本日で英熟語1-100は合格です!おめでとうございます!
 次回からは範囲が新らしくなりますが、引き続き頑張っていきましょう。
 その後は数学のワークを用いて図形と方程式の演習を進めました。躓いていたのは、公式への代入ミスや絶対値記号の外し方といった基礎的な部分でした。こういったミスをなくしていくことが地力の獲得につながります。ただ漫然と公式を用いるのではなく、なぜその式を使うのか・その式にはどんな意味があったか、といったことを意識しながら使うようにしましょう。また、絶対値記号の外し方は正直間違えてほしくないところです。しっかり復習して、同じミスがないようにしてください。
 数学Ⅲを取るか取らないかは確かに、迷うところだと思います。まずは自分の志望校を見つめなおしてみてください。第一志望だけではなく、第二・第三志望までです。受験に絶対はありません。第一志望を受験し合格するのがもちろん理想ですが、場合によってはそもそも第一志望への出願を断念せざるを得ないこともあります。いくら第一志望で数学Ⅲを使わないからとって全く勉強していないと、こういったイレギュラーな事態に対応できなくなってしまうのです。自分が受験する可能性がある大学をすべて挙げ、その上で決断するようにしてください。もし迷っているようならいつでも相談にのりますよ。
大澤和将
10/6 英語
生物基礎
FS杯英熟語1-100[英熟語ターゲット1000] 
リードα 生物基礎
p.39-43[遺伝子とそのはたらき]
クリアー数ⅡB
p.40(164)-p.41(172)
[図形と方程式]p.46(190)-p.47(199)
[円と直線]
学校に提出済み

10/13

FS杯英単語1-100[英熟語ターゲット 43/50
 本日も前回の点数と同じでした。試験期間中であることを考えるとむしろよく現状維持した、と言うべきでしょうか。一番気を付けて欲しい間違いは、”in time”と”on time”の意味を混同してしまっていた点です。前者は「(決めていた時間内に)間に合って」、後者は「(決まった)時間どおりに/定刻で」という意味になります。これに限らず、前置詞が変わるだけで意味がガラッと変わってしまう熟語はたくさんあります。一度前置詞の意味・ニュアンスを確認しておくとよいでしょう。私がおすすめするのは、自分で前置詞のイメージにあった図をかいて覚えることです。言語化するのが難しい表現というのはどうしても存在します。図と合わせて覚えることで、より効率よく理解することができるのです。
 その後は、中間試験に向けて生物の勉強をしました。用語や知識を問う問題は問題なく解き進めることができています。計算問題に不安があるようで、いくつか質問を受けました。問題慣れしておらず混乱してしまった問題がふたつ、問題に登場する数字の関係がややこしくてわからなくなってしまった問題がひとつありました。いずれも難易度はそこまで高くなく、ヒントを出したり解説をしたりすれば問題なく理解できるものでした。その調子で試験も頑張りましょう。
大澤和将
9/29 英語
数学
FS杯英熟語1-100[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数ⅡB
p.88(387)-p.92(411)
[微分係数][導関数とその計算][接線の方程式]
クリアー数ⅡB
p.94(414)-p.97(430)
[関数の増減、極大・極小]
学校に提出済み

9/30

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 43/50
 前回の点数と同じでした。非常に惜しかったです。動詞の意味を持つ熟語を形容詞で答えてしまっていました。細かいことですが問題形式に沿うことも大事です。次回こそ合格できるようにしましょう。
接線の方程式を用いた問題では、公式を用いることは考えついていましたが、そこから問題に書かれた原点を通るという条件を代入することが出来ませんでした。接線の方程式を代入する目的を理解していなかったのが原因だと思われます。
公式は条件を代入することで値を導出することができます。問題を解くのに必要な条件は必ず問いに書いてあるので、公式の利用方法を今一度確認しましょう。
それぞれ文字を含んだ二次関数と三次関数の接線を求める時は、それぞれで接線を求めてから式を足すことで文字を打ち消すことが出来ます。使える式はないか、問題を見て拾っていきましょう。
倉林史弥
9/22 英語
数学
FS杯英熟語1-100[英熟語ターゲット1000] 
教科書 数B
p.108(1-8)
クリアー数ⅡB
p.163(233)-p.165(242)
[いろいろな数列の和][漸化式]
 

9/29

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 43/50
 本日の英熟語テストでは前回よりも点数が上がっていました。ミスした熟語もおおよその意味は合っていました。単語テストで出てきていた動詞からは推測出来ていてたのでこのままの調子で頑張りましょう。
また、その後は数学の数列の学習をしました。
今回は群数列に関する問題を解説しました。群の最初の数や群の項数などの公式に則った問題は解けていましたが少し応用が必要な問題では躓いていました。群数列は群の項数に注目する時と群の中の数列に注目する時をしっかり使い分けることでなるべく同時に2つ以上の変数が存在しないようにするのがポイントです。群数列の問題は同じような設問であることが多いため何度か解くと解き方にも慣れてくると思います。また、解説をしている際に項数や数列の和の求め方を公式の暗記のみで済ませているように感じました。勿論、公式を覚えていることは大切ですが問題においてaやdが何なのかを分からないまま問題に挑んでも解くことができません。公式を暗記するだけでなく、言葉でも説明できるようにしましょう。
西田創一
9/15 英語
数学
FS杯英熟語1-100[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数B
p.155(206)-p.158(217)
[和の記号Σ][階差数列][いろいろな数列の和]
クリアー数ⅡB
p.158(218)-p.162(232)
[いろいろな数列の和][漸化式][3項間漸化式]
 

9/22

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 35/50
 本日の英熟語のテストは前回とほぼ同じくらいの点数でした。とはいえ、ニュアンスは捉えられるようになってきています。後はもっと細かい暗記を。例えば、形容詞的に用いるのか副詞的に用いるのか。これがわかっていると、長文の読みにより役立ちます。
 続いて、宿題でわからなかった部分の解説を行いました。等比数列の範囲でしたが、演習に慣れていないが故の間違いが多かったです。「数列」と聞くと、そこに並ぶすべての数字に意識を向けてしまいがちです。その気持ちはわからなくはありませんが、殊等差・等比数列に関しては「初項」と「公差(公比)」の二つが分かれば数列の全体像も自ずと見えてきます。
 その後は部分分数分解や階差数列に関する問題をこなしました。部分分数分解に関しては完全に初見だったようですね。これは知っておくと案外役立つテクニックです。復習しておきましょう。
 また、本日英語長文の学習に関して、どんな勉強をすればよいか質問を受けました。FS杯を通してかなり単語力がついてきたことですし、まずは旧センター過去問にチャレンジしてみるのはどうでしょうか。単語レベル的には問題ない領域です。新出の文法用法が出てくればその勉強にもなります。長文には長文の解き方がありますが、まずは自分で解いてみないことには始まりません。自らトライ&エラーを経験しておくのとそうでないのとでは、学習効率が段違いです。
大澤和将
9/8 英語
数学
FS杯英熟語1-100[英熟語ターゲット1000] 
クリアー数B
p.126 (62,63) , p.128 (70) p.131(78,79,81)
[第1章 平面上のベクトル
⑤ベクトルの図形への応用、⑥ベクトルの図形による表示、演習問題

p.148 (159) – p.150 (174)
第3章 数列
⑭等差数列、⑮等差数列の和、
クリアー数B
p.150 (175) – p.156 (211)
[第3章 数列
⑮等差数列の和、⑯等比数列、⑰等比数列の和、⑱和の記号Σ
205まで終わり

9/9

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 34/50
本日から英熟語テストに入りました。a number of ~とa great deal (of~)はどちらもものが多いことを示す熟語ですが、前者はものの数が多いことを、後者はものの量が多いことを指します。つまり前者は数えることができるもの、後者は数えられないものの(水、砂など)のときに使用できる熟語です。今回は両者を逆に解答していたので、上記のことを押さえておくといいでしょう。
本日は最初に宿題でわからなかった問題を解き治していました。外心と重心の性質を利用する証明問題では、「外心から各頂点までの距離は等しい」と「重心は各頂点ベクトルの和を3で割ったものと等しい」という性質を利用することができず、間違えていました。これは上記の性質を覚えていなかったことが原因だと考えられます。外心、重心の性質を理解し、問題で利用できるようにしましょう。問題でこれら重心などの特定の単語が表記されたら、その単語の定義や定理をと条件を照らし合わせて解法を導くようにしましょう。問題の性質上、これらの定義が理解出来なければ太刀打ちできません。ぜひノートまとめなどしてもう一度言葉の意味を押さえるようにしましょう。
数列では等差数列の和を計算するときに項数を間違えていました。初項と最終項の差を用いて求めていましたが、それでは項数が1少ないことに気づけなかったのが原因でした。1から10の数列を用いて実際に差と項数に違いがあることを確認しましたが、差だけでは項数を求められないことを今後も意識しておくと良いでしょう。
倉林史弥
9/1 英語
数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
クリアー数学B p.120 (35) – p.127 (46)
[第1章 平面ベクトル(③ベクトルの内積・④ 位置ベクトル)]
クリアー数B
p.123 (52) – p.129 (74)
[第1章 平面上のベクトル
④位置ベクトル、⑤ベクトルの図形への応用、⑥ベクトルの図形による表示

p.129 (75) – p.143 (140)
第2章 空間上のベクトル
⑦ 空間の点、⑧空間ベクトル、⑨ 成分、⑩ 内積、⑪図形への応用、⑫座標空間]
確認済み

9/2

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 47/50
 本日で一通り英単語の小テストを全て合格しました。おめでとうございます。次回からは英熟語の小テストに移ります。英熟語のテストに移行しても引き続き英単語の暗記も怠らないようにしましょう。ちなみに今回のミスのうち2つは和訳したときの漢字の間違い、1つは似た音の訳のミス(modest と modify)でした。
 本日は前回課された宿題の解説からスタートしました。条件付き確率の定義(=P(A∩B)/P(A))自体は理解しているようでしたが、P(A)の部分を求めることが出来ずに苦戦していました。求め方としては、余事象を活用していくと上手くいきます。余事象では、「~以上、~以内」「少なくとも~」といった文言や直接数えることが面倒あるいは困難な場合で用いると良いことがあります。1つ1つの考え方を個としてみるのではなく、類似している点や異なっている点に着目して考えると数学の実力が上がっていきます。
 その後はベクトルを用いた図形の問題に取り組んでいました。ベクトルは図形問題を解く上で強力な道具となります。ベクトルは図形上の条件を式として処理が出来ます。苦戦していたのは、内心の性質を用いて内心に関わるベクトルを2つの基準となるベクトルを用いて表現する問題でした。共線条件と共面条件を駆使して一次独立であることを利用する問題は頻出です。まずは一次独立の定義を正確に理解し、使い慣れていきましょう。
坪井 誠
8/27 英語
数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
クリアー数学ⅠA p.120-124[100-123](確率)
クリアー数学ⅠA p.125-127[124-134] 134の条件付き確率の求め方が分から無かった

8/29

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 42/50
 英単語テストでは、前回よりも点数を上げることができました。合格まであと少しなので次のテストでは合格できるようにしましょう。minor「小さい」を間違えてしまいました。minorの対義語はmajorです。対義語とセットで覚えると忘れにくくなるので実践してみてください。
 数学のワークでは、確率の問題を解きました。反復試行の「ちょうどn回目にm回目の表が出る」という問題の計算に戸惑っていました。ここでもう一度復習しますが、このような問題は、n-1回目までに表がm-1回出る確率を計算し、最後にn回目に出る確率をかけます。このような問題は入試ではよく問われるので確実に覚えましょう。また、「n回目に出る確率」をかけることを忘れていた問題がいくつかありました。この問題では、これをかけ忘れてしまうことがよくあるので注意して計算するようにしましょう。
糸数勇太
8/25 英語

数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
クリアー数学ⅠA p.112-115[64-78]
クリアー数学ⅠA p.116-119[80-99] 確認済み

8/26

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 37/50
 ingredient「材料、成分、(成功の)原因」を「原産の」と間違えていました。また、本日にて以前から掲げていた目標を達成することは出来ませんでした。次の目標の実行に期待したいです。
化学のイオンとその水溶液の性質についての問題を間違えていました。Na2OHとしてしまっていたのが誤りでした(本来はNaOH)。Naイオンは電荷が1+で、一つのOHと塩をつくることを覚えましょう。生成される塩の比を間違えていました。実際の容器を想像し、今現在話しているのがどのような状況なのかを理解出来るようになりましょう。実際の数と違った比を考えてしまわないように注意しましょう。
数学では自然数abcdで表せる四桁の数字の組み合わせについて間違えていました。ゼロを自然数であると考えていたため、abcdにゼロも含めて考えていたのが原因でした。自然数にゼロは含まれないことをこの場で覚えてしまいましょう。
倉林史弥
8/24 英語

化学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
ニューサポートp46-53[溶液の濃度・化学反応式・化学反応と量的関係]
ニューサポートp54-59[中和反応と塩・中和滴定] 確認済

8/25

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 36/50
 本日も最初に英単語テストを行いました。前回と比べると点数が上がっていました。ミスをしたところは主に後半の単語が多かったです。600代や800代、1400代の不正解が多かったので、その部分の暗記を頑張ってみてください。
 化学では溶液の濃度や化学反応式、化学反応式と量的関係をやっていました。まず希釈溶液を作る際の立式について質問をうけました。希釈溶液についての問題でまず注目してほしいのは物質量のmolです。これから希釈をする溶液とほしい濃度の溶液では必ずmolが一致します。ここが立式のポイントです。どうしたらいいかわからなくなってしまった場合は、希釈の問題だけに限ったことではないですが、何が同じなのか考えてみてください。同じものを=で結べば式ができるはずです。
 そしてその後は気体の体積についての問題で質問を受けました。二酸化炭素の物質量を求める問題でした。他の物質の物質量から化学反応式の量的関係を用いて求める方法もありますが、気体の体積から物質量を求めることができるということを覚えておいてください。どんな気体でも標準状態であれば気体の体積は1molあたり22.4Lとなります。これはよく使うので、22.4の倍数も覚えておきましょう。
新井真由
8/4 英語
数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
黄チャート 数ⅡB
p.205 (基例135) – p.210 (補充例題139), 
p.223 (基例145) – p.220 ()
[三角関数(三角方程式・不等式)]、
[指数関数・対数関数(グラフ・大小関係・方程式・不等式)]
黄チャート 数ⅡB
p.221 (例題143) – p.247 (例題164)
(例題144, 150, 151, 154-156, 159, 161は除く)
[指数関数、対数関数]
p.338 (例題1) – p.443 (例題67)
(例題13, 17-22, 26, 30-33, 38, 40-44, 50, 53-54, 57, 59-63, は除く)
[平面ベクトル, 空間ベクトル]
全部家に忘れた

8/5

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 30/50
 本日の英単語のテストは、似たような音の単語の意味で間違いをしていました。今回では、specific(特定の)と species(種)や maintain (維持する)と mainly (主に)といったような具合でした。また、単語帳の800番以降の単語の正答率が低いです。範囲毎にやるのも大切ですが、全体を通して単語の確認を行うとよいでしょう。
 本日は、前回の宿題の解説からスタートしました。宿題で分からなかったところとして、四角形をなす4点が同一円上に接することを示す問題でした。まずは、示すためにはどのような作業が必要なのか、どのような性質や定理が重要なのかを確認しつつ考えました。確認している上で、問題を解く際に教科書やまとめページで基本事項や定理を確認せずに解いている節がありました。分からない場合は、図を丁寧に書き、何が分かっているのかを整理しつつ解き進めていきましょう。
 次に三角関数がテーマの問題に取り組みました。解説した問題では、和積公式と積和公式の導出に戸惑っていた印象でした。これら2つは加法定理を変形することであることができます。証明の過程を全て暗記するのではなく、アイデアを覚えて置いてその場で計算をするようにしましょう。この分野は教科書や参考書にでてくる公式を形のまますべて覚えようとすると苦手になってしまう分野です。最低限、三角関数の定義と加法定理を覚えて、他の公式を導きましょう。
坪井 誠
7/28 英語

数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
黄チャートⅡB p.60(37)-p.74(46)[複素数]-[解と係数の関係]
クリアー数学1Ap.136[167]-p.138[175] 4点が円に接する条件の理解が出来ていなかった。

7/29

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 21/50
本日の単語テストは前回より落としてしまいました。夏休み期間は空いている時間も多いので、積極的に覚えましょう。
三角形の相似と三角形中のAP+BPの合計について解説しました。最小値はA点とBDをCDから伸ばしたB点を結んだ直線となることを理解すると解ける問題でした。三角形だけにとらわれずその周りにも目を向けられるようになるといいでしょう。
複素数の定義をみんなで確認しました。「x+yiと形式的に書ける数字」なので、実数のみ虚数のみの数字も複素数に含まれます。問題を解くだけでなく、定義も覚えるようにしましょう。
倉林史弥
7/21 英語

数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
黄チャートⅡB p.26(14)-p.47(29)
クリアー数学1Ap.134[159]-p.135[166] 確認済み

7/15

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 26/50
本日の単語テストは前回と同じでした。書いている単語自体は多いのですが間違いがいい多いの細かい違いにも気を付けて覚えるようにしましょう。
また、宿題でセンター国語の現代文を解いていました点数は34/100(評論 26 小説 8)とあまり点数が良くありませんでした。しかし、選択肢を2,3択までは絞ることが出来ていて、その上で正解ではない方を選んでしまっているようでした。解き方自体は間違っていないので演習を積んでいけば点数は伸びると思います。また、問題用紙を見ると全ての指示語に何を指しているかを書き込んでいました。センターでは時間が足りなくなってしまうので設問の傍線部の付近とそれ以外の範囲で緩急を付けて読むようにすると時間に余裕が出来ると思います。
その後は数学の学習をしていました。
西田創一
7/14 英語

数学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
クリアー数学1A p.41-p.43 [158]-[167][二次関数]
クリアー数学1Ap.130[143]-p.133[155]
 

7/15

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 26/50
本日の単語テストは前回と同じ点数でした。点数の維持は出来ているので気を引き締めて単語帳をめくりましょう。
課題では三角形の面積を求める問題で間違えていました。逆算の考え方がまだ身についていないようなので、指導しました。自分が現時点でわかる条件や式を使うにはどうしたらいいのか考えてみると、次の解法に気づくことが出来ます。この考え方は今後の人生にも役立つ重要な考え方です。ぜひともしっかり復習して身に着ける足掛かりにしてほしいですね。
最大値を解く問題はできていましたが、文字を含んだ二次関数から最大値の変動を考える問題で手が止まっていました。この問題では考えるべき関数が、最大値の二次関数に変化していることに気づくのがポイントでした。二次関数が文字を含むとその値が変化していることに注目できるようにしましょう。
倉林史弥
7/7 英語
化学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
クリアー数学1A p.75-p.77 [303]-[313]
クリアー数学p.77[314]-p.79[322] 確認済み

7/8

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 26/50
本日の単語テストでは前回よりも得点が上がっていました。このままの調子で頑張りましょう。
その後は数学の学習をしていました。正弦定理と余弦定理についての学習をしていましたが基礎的な計算から躓いている様子でした。まずは公式をしっかりと覚えるところから始めましょう。三角関数では必要な公式が多く、求めたいものによってしっかりと使い分けられるようにしましょう。
西田創一
6/30 英語
化学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900] 
EMPOWER Essential p.38-59[現在形][過去形][進行形]
クリアー数学 2B p.18 -21 [53-67] p.32-35 [118-140] [式と証明][複素数と方程式]  

7/1

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 18/50
 課題の数学ではベクトルがなぜ文字を置いて計算しているのかわ買っていなかったことが原因で、一問外してしまいました。与えられている数値のみでは表現できないが、文字を利用することで表現の方法が増えることを理解し、文字の置き方に慣れていきましょう。
化学では沸点上昇についての計算問題がよくできていました。この調子で頑張りましょう。
英語では完了形の継続と過去完了進行形の使い分けについて質問をしてくれました。完了形の継続はその状態が続いていること、過去完了進行形ではその動作がある過去の時点まで繰り返し続いていたことであることの説明を行いました。そのほかにも現在進行形とbe going to~の区別の仕方を教えました。それぞれの時勢を理解できていなかったので、直線を引いて注目する時勢がどの時の表現にあたるのか家で復習するとなおよいでしょう。試験頑張ってください。
倉林史弥
6/23 英語
化学
FS杯英単語1-1500[6訂版ターゲット1900]ニューステップアップ化学
p.25 (21) – p.33 (27)
[物質の状態(溶液の性質、 混合
気体、実在気体と理想気体]
クリアー数学ⅡB
p.123 (49) – p.127 (66)
[ベクトル(平面上のベクトル)]
ニューステップアップ化学
p.33 (28) – p.43 (37)
[物質の状態(溶液の性質, 混合気体, 実在気体と理想気体)]
確認済(内容欄に詳細)

6/24

FS杯英単語1-1500 [6訂版ターゲット1900] 23/50
 本日も最初に単語テストからスタートしました。範囲がかなり広がったためか点数は5割程度となりました。なかなか1発目では合格出来るものではありません。着実と単語の学習を進めましょう。
 その後、宿題に関する質問回答を行いました。内積の2通りの定義から一方のベクトルの成分を求める問題でしたが、内積の2つの定義から各数値を求める過程が曖昧でした。定義を正確に理解し、なぜその操作を行っているかを確認しつつ解いていくようにしましょう。
 本日は化学の気体の性質に関する問題に取り組んでもらいました。問題を解く際の基本は、理想気体の状態方程式(PV = nRT)です。この式から、ボイルの法則やシャルルの法則と言った諸法則が導出されます。中山君はこれらの法則を全て暗記しているようですが、それでは完全に問題を理解して解けるようにはなりません。なぜ諸法則が出てくるのか、どのような条件下で成り立つのかを整理しつつ問題を解くようにしましょう。
坪井 誠
6/16 英語
数学
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB
p.118 (21) – p.119 (29)
[平面上のベクトル]
クリアー数学ⅡB
p.119 (30) – p.121 (44)
[平面上のベクトル]
EMPOWER p.83 – p.151 
Unit5 – Unit8
[受動態・不定詞・動名詞・分詞]
志望校調査を提出(6/23)
範囲は埋めてきた

詳細はカルテに

6/17

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 45/50
 単語テストの合格おめでとうございます!間違いとしては和訳したときの漢字のミスや空欄といったような間違いでした。次は1-1500と全範囲からの出題です。範囲が広いため、計画的に単語を覚えていきましょう。
 本日の学習の前に、数学に用いられる定義の確認を2題ほど行いました。結果は2題とも全滅でした。対数関数のグラフを描く問題と有理数の定義に関する問題でした。対数の定義に関わる真数条件を確認せず、対数関数の公式をいじってグラフを描いて間違えていました。定期テストの数学の点数は平均以上ですが、実力とヤテスや模試になると点数が取れない原因の一つが定義を正確に言えないかつ運用できないということです。日頃から定義を確認し、式変形や過程の意図を考えるようにしましょう。数学は定期テストの範囲のワークに取り組んでもらいました。ベクトルの基本公式から分からないようだったため、定義から確認をしました。|\vec{a} + t \vec{b}| の最大値を求める問題では、そもそも何をしていいかが分からなかったようでした。内積の情報を出すために2乗してから考えるというようになぜその変形を行うかを説明しつつ、教えました。また公式の確認をする上で、本当に理解をしているかを確認するため式変形を行ってもらうこともありますが、ときどき分かっているフリをすることがあります。分からないときには遠慮せずに言いましょう。
坪井 誠
6/9 英語
数学
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB
p.82(360)-p.83(367)
[指数関数・対数関数]
クリアー数学ⅡB
p.83(368)-p.85(378)
[指数関数・対数関数]p.116(9)-p.117(20)
[平面上のベクトル]
間違えたところもあるが、本人としては大丈夫

6/10

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 41/50
 着実に単語テストの点数が伸びていっていますね。この調子で今月中には合格してしまいたいところです。わかっている場所といない場所ははっきりしているように見受けられます。確実に分からないものを減らしていきましょう。
 その後は宿題ですこしわからなかった箇所の解説から始めました。
M = 5^log_5(7) のMの値を求めるという問題でした。問題自体は決して難しいものではありませんが、解法の方針が立てられず、模範解答を見ても何をしているのか理解できないという状態でした。指摘したのは、「解を導く上で障害になっているものが何か」を意識することです。問題を解く際に誰もが最初に行っている工程ですが、多くの人はこれを無意識に機械的に、例題どおりにこなしているだけであるため、自分が何をしているのか言語化することができません。高校数学を学ぶ上ではこの状態になってしまうと黄信号です。類題でさえ解けるかどうか怪しくなってしまいます。まずはこの工程をどんな問題に対しても意識しておくこと。これをスムーズに行えるようになると、未知の問題へもある程度対応できるようになります。応用力が身に付くのです。
大澤和将
6/2 英語
国語
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB p.74[324]~p.76[334]指数関数 クリアー数学ⅡB p.76[335]~p.80[354]指数関数 カルテに記載の通り

5/27

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 34/50
本日の単語テストでは範囲の後半の空欄が目立ちました。書いている単語の正答率は高いのですがまだ覚えきれていないようです。後半の単語も頑張って覚えましょう。
また、その後は指数対数の学習をしていました。2^x-2^-x=1から4^x+4^-xを求める問題で躓いていました。この様な累乗にあるxの次数がそろっているとき両辺を二乗すると真ん中の項定数になることを利用することが多いです。指数ならではの特徴ですが指数分野では頻出の問題形式なのでやり方を覚えるのは勿論なぜ二乗したのかというのが大切です。方法を暗記するのではく過程を理解すると他の問題でも応用が利くので式だけを覚えないようにしましょう。
西田創一
5/26 英語
国語
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]総合英語EMPOWER(ESSENTIAL COURSE)p.96-p.111,
p.132- p. 147 [Unit6不定詞, Unit8分詞]古文教科書(翌日のテストに向けた対策) p.8 – p.11
[古今著問集・沙石集]
新明説総合古典文法 
p.57 – p.121 
[助動詞、助詞(全て)]
総合英語EMPOWER(ESSENCIAL COURSE)
p.174-p.187, p.194-p.205 [Unit10 関係詞,  Unit11 仮定法]
確認済み

5/27

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 22/50
 今週もターゲットの小テストからのスタートでした。間違えている箇所が後半の1400番台の単語が中心でした。少しずつ範囲を広げて覚えていくことも必要ですが、全体を見渡して周回することによって単語自体に触れる回数を増やすことも重要です。次は1-1500全体のテストが待っています。なるべく早めに合格しましょう。
 指導の前に先週の課題として伝えた、現時点での志望校をリストアップするというものでは以前聞いた宇都宮大学と群馬大学をリストアップしてくれました。本日配布した夏の三者面談の際に志望校に関する話とそもそも本塾で大学受験を迎えるかどうかを考えておいてください。
 指導では、明日の中間テストの学習に取り組んでいました。古文の教科書に付随しているワークの問題を解いていました。文法事項は助詞の「疑問」「反語」の違いが分からず、その用法を調べていました。中山君によると、前者と後者は質問に対する答えがあるかどうかと認識していたようです。それではそもそもこの2つの概念を理解しているとは言えません。「反語」は意図していることを疑問を用いることによって強調する働きがあります。なんとなくではなく、どういう概念なのか、どういう効果をもたらすかを自分で説明できるようにしましょう。ワークの問題自体は本文から根拠を考え解くことが出来ていました。主語の判別、内容の理解を頑張っていきましょう。英語の学習では、ワークに載っている英文をそのまま理屈抜きで覚えて試験に臨もうとしていたため、テストは乗り切ることが出来るが、今後の入試を考えるとまずいという話をしておきました。基本を押さえているうちは、ワークの文がどの文型にあたるのか、なぜそう判断できるのかを意識しつつ学習していきましょう。テストに向けてワークをきちんと取り組むという姿勢は素晴らしいものです。この姿勢自体は続けていきましょう。
坪井 誠
5/19 英語
数学
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB p.62 (269) – p.63 (275)
[三角関数のグラフ(2周目)]
8月31日までに5教科はどのレベルまで行きたいかを考えておく。

志望校を3つリストアップする

クリアー数学ⅡB
p.64 (276) – p.69 (304)
[三角関数(最大最小・加法定理)]
全て確認済み
(三角関数もだんだんできるようになってきた)

5/20

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 21/50
 本日も単語テストからのスタートでした。点数は徐々にですが上がっていく様子でした。自分の単語等の暗記物の覚え方を探りつつ、定着できるようにしていきましょう。
 本日は先週の木曜日に本塾で解いてもらった三角関数のグラフに関する問題に取り組んでいました。解説した問題としては、三角関数のcosの加法定理(cos(x+y) = cosxcosy – sinxsiny)の値を求めるといったものでした。問題の条件としては、sinの差とcosの和の式を与えられたうえで、求めるというものでした。解法のポイントとしては、2乗してcos^2x+sin^2x= 1 とcos(x+y)の形を取り出すというものでしたが、両方のポイントに気づけていませんでした。三角関数の対称式では2乗することによって、cos^2x+sin^2x= 1を取り出すというのは類題として経験しているはずです。今後の問題演習では、ただ問題を解き散らすだけではなくて、その問題を解くことで得られる発想や公式の使い方を学び、吸収しましょう。
 最後には、受験まで残り1年半ということで夏までに各教科(5教科)何をするべきか、現時点での志望校はどこなのかという2点をお話ししましたが、本人は答えられない状況でした。さすがにこの状況は今後の勉強のモチベーションにかかわります。1週間後の木曜日の私のシフトの際に、意見を聞いて話していきたいと思います。
坪井 誠
5/12 英語
数学
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB p.62(269) – p.63(275)
[三角関数のグラフ]
クリアー数学ⅡB
p.64(276)-p.69(304)
[三角関数]
三角関数を用いて座標平面の任意の点を表すことが慣れていなかった。

5/12

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 18/50
 前回から新しい範囲になったばかりなので点数はあまり高くありませんでしたが、前回よりも点数が上がっているのでしっかりと取り組んでいるのが伺えます。この調子で頑張りましょう。
 次に宿題で分からなかった箇所を解説しました。三角関数の変換公式が分からないようだったので解説しました。また、y=sinθ+1のグラフが上手く書けないようだったので解説しました。三角関数は今までにない考え方なので混乱するかもしれませんが数学であることには変わりません。いままでやってきたことを活かして問題を解きましょう。また、θの範囲を求めるのに苦戦していました。慣れない作業だとは思いますが今後必要な能力なのでしっかり出来るように頑張りましょう。
西田創一
5/5 英語
数学
FS杯英単語1201-1500[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB p.44(182) – p.46(193)
[円の方程式]
クリアー数学ⅡB
p.56(240)-p.61(281)
[三角関数]
確認済み(詳細はカルテに記載)

5/12

FS杯英単語1201-1500 [6訂版ターゲット1900] 10/50
 本日から新しい範囲の単語テストに移りました。ターゲット1900ももう終盤、どんどん単語も難しくなっていきます。その分範囲は狭まっているので、頑張って覚えてみてください。
 その後、短い英文の文構造を捉える問題を解いてもらいました。受験までの残り時間を考えるとかなり危機的状態ですね… 長く複雑な文の構造はほぼ把握できている一方で短く単純な文の構造が把握できていないといった不安定さが見られます。文構造を把握できないと文意すら読み取れませんので、読解どころの騒ぎではなくなってしまいます。定期的に文構造を捉える訓練もしていきましょう。
 残りの時間は数学の試験勉強に移りました。円の定義を聞いてみたところかなりあやふやでしたね。図形の定義がしっかりと頭に入っていないと、問題によっては解法の道筋がつかめなくなってしまいます。とりわけ図形と方程式ではそういった問題が多いです。図形の定義はきちんと頭に入れておきましょう。遠回りに見えて、これが一番の近道です。
大澤和将
4/28 英語
数学
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB
(99)-(111) (118)-(122)[解と係数の関係][剰余の定理と因数定理]
クリアー数学B
(151)-(172) [図形と方程式]
 

5/5

FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900] 45/50
 801-1200の単語テストに合格しました!おめでとうございます!漢字の間違いが多かったので、そこは気を付けるようにしてください。次回からは1201-1500のテストとなります。今までと比べて少し範囲は狭まるものの、複雑な単語が多くなってきます。頑張りましょう。
 宿題に関しては特に問題なくこなせていたようです。時折計算ミスがあったのでそこに注意していくくらいでしょうか。
 その後は実力テストに向けた勉強に励んでいました。復習ということもあり黙々と解き進めていました。そんな時こそ計算ミスがでないように注意して勉強したいところです。ただの復習といえど、テーマを決めて勉強することが学習効率を上げることにつながります。「計算ミスをしないようにする」「できるだけ早く解いてみる」テーマはなんでも構いません。なにか一つ意識することを作ることで、学習に対する集中力も持続させやすいです。ぜひ試してみてください。
大澤和将
4/21 英語
数学
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB
p.23(70), (71), p.14 (36) – p.15 (42)
[式と証明(恒等式、不等式の証明)]
クリアー数学B
p.24 (76) – p.27 (98)
[複素数と方程式(2次方程式の解)]
特に問題なし 4/22
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900] 44/50
 本日の単語テストはあと1点で合格でした。うろ覚えの単語もあるようでした。(fame:名声を声明と書いていました。)来週には合格できそうです。頑張っていきましょう。
 本日は明日の数学のテスト範囲の演習を行いました。質問をする中で、0で割ってしまうという数学の基本中の基本となるルールを忘れているような質問が見受けられました。以前も大澤(和)や私が指摘している部分ではありますが、このような数学の基本的なルールを正確に覚えていくことが重要です。場当たり的に問題を解けるようになることもダメではないですが、やはり模試や実力テスト、そして2年後の入試を見据えるとまずいです。問題を解いていて間違えた箇所については、なぜその操作がダメなのかを拾い上げて改善していきましょう。それが分からない場合は講師に質問して解決しましょう。
坪井 誠
4/14 英語
数学
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900]数ⅡB クリアー数学
p.17 (47) – p.19 (57)
[不等式の証明, 等式の証明]
クリアー数学ⅡB
p.19 (58) – p.23 (75)
[式と証明(演習問題)]
高1で学習する因数分解や不等式の証明方法が抜けている。 4/15
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900] 39/50
 単語テストの点数は回を重ねるごとに伸びてきています。4月から高2になって忙しくなると思いますが、少しの空き時間を活用して1つでも単語を多く覚えるようにしましょう。
 本日は数学Ⅱの式と証明の分野の問題に取り組みました。分野の性質上、ひたすらに細かい計算をするという場面が多いですが、それはなぜそういう風に手を動かしているのかを考えずにやっているようでした。
また問題演習の中で、3変数x,y,zについて、(x-1)(y-1)(z-1)=0 ⇔ x, y, zのうち少なくとも1つは1であるという言い換えが出来ていなかったです。直接問題自体を解くうえでは関係のない事項ですが、x+y+z, xy+yz+zx, xyzの3つの対称式が出てきたときに、解と係数の関係を用いてx,y,zを3解とする3次方程式を作ることができるかを試してみましたが、出てこなかったようです。このように3解を文字で設定して、方程式を設定するような話は頻出です。新たに学習した知識をそのまま仕入れるのではなく、どのような場面で用いることが出来るのか、使えないのはどういうときかを考えながら学習していきましょう。
坪井 誠
3/31 英語
数学

FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅠAp.48[182]~[186] p.50[192]-[194] p.53[204]-[206] 【二次関数】

クリアー数学ⅠA p74 [299]-p.75[306] 正弦定理と余弦定理の理解の使い分けが出来ていなかった 4/7
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900] 33/50
本日の単語テストでも前回よりも点数が伸びていました。毎回点数を伸ばすことが出来るのはしっかりと学習している証拠なので引き続き頑張っていきましょう。
その後は数学を学習しました。主に二次関数の問題を解いていました。基本的な計算や初歩的な問題は難なく解いていましたが問題文からどのような作業が必要なのか分かりにくい問題や複数の作業が必要な問題で躓いている様子でした。計算力は問題ないのですが道具を上手く使えていない気がします。問題ごとに解き方を覚えるのではなく、自分の求めたいものを導き出すために必要な計算をするという意識を大切にしましょう。 
西田創一
3/24 英語
数学
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB p.34[130]~p.35[117] 【複素数と方程式】 クリアー数学ⅡB p.38[151]~p.39[163]
【複素数と方程式】
特に問題なし 3/31
FS杯英単語801-1200 [6訂版ターゲット1900] 26/50
 前回と比べ、今回の単語テストは倍以上点数が伸びています。また、前半部分の正解率が高く、勉強している様子が伝わってきました。この調子で頑張ってください。努力を結果に繋げられるのは凄いことです。
 その後は数学の勉強に移りました。計算問題が多く、黙々と取り組んでいました。単純な計算問題はなんとなく手を動かしている状態になりがちなので一つ、「自分の出せる最高速で解く」というアドバイスをしました。もちろん、試験の際は確実に正解できるペースで解くべきですが、普段からそうしていては計算速度が速くなることはありません。日々自分の100%を意識して解くことで、少しずつ力が付きます。運動と同じです。
 また、基礎的な超重要事項が抜けており問題を解く手が止まっている様子が何度か見受けられました。一つは、「二個以上の未知数の値を求める際は方程式がその個数分必要」ということ。もう一つは、「0で割ってはいけない」ことです。どちらも受験生ならあたりまえに備えていなければならない知識です。高校2年になる今に気付けたことを幸運と捉えて、忘れないよう復習しておきましょう。
大澤和将
3/17 英語
数学
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅡB
p.30 (109) – p.31 (115)
[複素数と方程式]
クリアー数学ⅡB
p.31 (115) – p.33 (129)
[複素数と方程式]
問題なし
間違った場所も理解できている
3/18
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900] 13/50
 前回単語テストに合格したばかりでした。その為か今回合格することが出来なかったです。ただ解答してもらったものを見てみると、自分の分かりそうなところは書けていて、実際に合っていました。このことから単語の学習をコツコツと進めているようです。
 数学は、共役な複素数に関する方程式の話と解と係数の関係に関するお話をしつつ、問題を解いていました。実数係数のn次方程式が x = a + bi という解を持っていたら、その共役(x = a – bi)も解に持つという重要な定理が何故成立するのか、問題では実際にどのように活用できるかを話しました。学校の定期試験だけではなく、実際の入試問題でも頻出です。公式を字面で覚えるのではなく、意味を理解しましょう。解と係数の関係は、2次方程式の解が複雑な形になるときに、解と係数の関係式を作ることができる道具です。問題演習するときに、公式の代入ミスが目立ったようです。問題演習での慣れと、なぜその関係が成立するのかを大切にしましょう。
坪井 誠 
3/10 英語 FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900]Grammar Station (英表ワーク)
p.48-57 [受動態][助動詞]
クリアー数学IIB p.26(88)-29(108) 虚数単位iの扱い方に問題あり

解と係数の関係を使えていない
3/17
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900] 47/50
 本日の単語テストは見事合格することが出来ました。単語テストを始めてから一度も前の点数を下回ることなく進めています。これはしっかりと継続して学習している証拠なので是非このまま続けてください。
 英語では助動について学習していました。Could you…という形によって語順が変わるので気を付けましょう。本人も問題を解いている最中に違和感を覚えていたにで自分の解答にしっかり違和感を持てるのはとても良いことなのでその感覚を大切にしてください。
西田創一
3/3 英語
数学
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学IIB p.16(44)-17(49)
[式と証明]
クリアー数学IIB p.17(50)-23(75)
[式と証明]
(70)文章を式で表して逆算 3/10
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900] 36/50
 本日の単語テストは趣向を変え、制限時間を短めに設けて行いました。ゆっくりと時間をかけて単語を思い出してテストに合格できたとしても、その程度の暗記ではいざ問題を解く時に通用しません。単語見た瞬間に意味が出てくるくらいでないと、長文読解では本文を読み終わる前に試験時間が終わってしまうことでしょう。各々が単語を覚える目的を再認識できるよう、今後も定期的に時間を短めにとったテストを開催します。そのつもりで勉強しておいてください。
 数学では、溶液の濃度計算の問題で躓いていました。化学と重なる部分もありますね。質量パーセント濃度は、溶質/溶液で求められます。つまり、溶質/(溶媒+溶質)です。この関係を忘れずに覚えましょう。
大澤和将
2/24 英語 FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900]Grammar Station (英表ワーク)
p.28-39 [疑問詞][現在完了]
クリアー数学IA
p.23(85)-p.26(96)
一問わからなかった問題あり 3/3
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900] 29/50
 本日の単語テストは過去最高の点数でした!勉強の成果がだんだんでてきたといったところでしょうか。この調子でどんどん点数を上げていけるといいですね。しかしその一方で、漢字の間違いが多いという欠点も見られました。非常にもったいないです。本来の力が発揮できないことほど悔しく虚しいことはないと思います。同じミスは絶対にしないようにしましょう。
 宿題では、英語の仮定法の範囲で主節の助動詞の時制について悩んでいました。結論から言うと、主節の助動詞の時制は文意にほぼ影響しません。そもそも助動詞というのは話し手の主観によるところが大きく、文の本質的な意味には影響を与えないことがほとんどです。殊仮定法に関してはそこまで神経質になる必要はないでしょう。先週した話と合わせて、まずは外堀から埋めていくような勉強の仕方がおすすめです。何事も基礎は大事。
大澤和将
2/19 英語 FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900]EMPOWER p.200-203
[仮定法]
EMPOWER p.204-205
[仮定法]
確認済み 2/24
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900] 19/50
 本日も単語テストから始めました。結果は変わらず。中1日ではこんなところでしょうか。空欄は少なくなってきています。その調子で頑張りましょう!!
 その後は一昨日の続きの英語を進めていました。仮定法は理解しようとすると本当に難しいものです。本人もかなり悩んでいました。were to とshould、さらに主節の助動詞が過去形か現在形か。本日話の中に出てきた、「現実との距離感」が一番理解しやすいでしょうか。仮定法というのはそもそも、実現可能かどうか(現実からどれくらい離れているか)を仮定するものですから、現実との”ズレ”がポイントになってきます。主節と従属節の両方に過去形が用いられているwere to 仮定法の方が、過去形×過去形で現実とのズレが大きく、従属節にのみ過去形が用いられるshould仮定法方が現在×過去形で現実とのズレが少ない。よって前者の方が実現可能性が低く、後者の方が高い。頭痛がしてきますね。とにかくまずは、この二つの違いを簡単にで構わないので掴むようにしましょう。不安になったらいつでも質問してください。
大澤和将
2/17 英語 FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900]EMPOWER p.178-203
[関係詞][仮定法]
クリアー数学IA p.168(291)-p.171(301)[整数の性質 n進法] 確認済み問題なしよくできている(2/24) 2/18
FS杯英単語401-800 [6訂版ターゲット1900] 17/50
 本日は新しい範囲の単語テストを行いました。初回ということを加味すればまずまずの結果ではないでしょうか。ここから点数を上げていきましょう。
 宿題はよくできていましたが、1つ気になった点は「間違った問題は〇つけの際ただ正答を横に書くだけにしている」という点です。これはあまり好ましくありません。自分が間違った点を明確にできていないからです。まず心がけて欲しいのは、自分ができないことは何なのかを把握するということ。できないことをできるようにする。一つ一つは小さなことでも、これを積み重ねていくことで人は成長できるのです。これは勉強のみならず、すべてのことに言えます。まずは現状把握。その後何をすればいいのか考えていきましょう。
 英語では仮定法について解説しました。仮定法のif節に過去形が使われるのは、「もしも」の話をしている(もしもの話ができている)のは、既にその物事が起こった後だからです。たらればが言えるのは、過去のことについてのみですね。このイメージが根幹にあり、そこから派生したのが他の仮定法の表現と覚えましょう。
大澤和将
2/3 英語
数学
FS杯英単語1-400[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅠA
p.162 (267) – p.163 (271) [合同式]
クリアー数学ⅠA [整数の性質(一次不定方程式・分数と小数)]p.163 (272) – p.167 (290) 確認済み
答えだけ写す〇つけはやめましょう
2/4
FS杯英単語 1-400[6訂版ターゲット1900]  50/50
 本日も単語テストからスタートしました。結果は満点合格でした。単語テストはその調子で頑張っていきましょう。次も範囲が400語と学校のテストからしたら、大分広いですが、一回コツをつかむとだんだん覚えやすくなっていきます。
 英単語テストの後は、整数の範囲の問題に取り組んでいました。倍数と余りの問題、合同式を用いた数字の下2桁に関して考察する問題、ユークリッドの互除法に関する問題を中心に取り組んでいました。整数n^2を7で割った余りをわざわざ余り0~6までの7通りで場合分けするのは、数学的には正しいですが、記述の量が多くて大変です。あまりを±で表記し、記述の量を少なくしましょう。(もちろんなぜそのようにすると上手くいくのかを押さえるのは前提です。)合同式は教科書の発展事項として書かれていますが、余りで整数をグルーピングするときに大変有用な道具です。整数の下2桁を考えるときに、10^2すなわち100で割った余りを考察するとなぜ良いのかをしっくり来ていなかったため説明し、解説をしました。例として712の下2桁は12であり、これは712 =100×7+12から来ている計算です。このようにして100を1単位としてくくりだして計算していると説明し、合点がいったようです。未知の問題にもどのような武器が使えるかを日ごろから考える訓練をすると、数学の成績は伸びていきます。
坪井 誠
1/27 英語
数学
FS杯英単語1-400 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅠA  p.153, p.156-p.157
(232)-(233), (244)-(248)
[整数の性質(約数と倍数・最大公約数と最小公倍数)]
クリアー数学ⅠA
p.157 (249)の(2) – p.161 (266) 
p.159
(258)
が分からなかった
1/28
FS杯英単語1-400 [6訂版ターゲット1900] 29/50
 単語テストは1-200までの半分の正答率は高かったです。テスト開始後約1ヶ月半経過しているので、そろそろ点数を上げてもいいかなと思います。スキマ時間の活用であったり、日頃から発音やシャドーイングといった声に出した勉強をしましょう。中学校でも見聞きした単語の正解を間違えてしまっていたため、そこはきちんと満点を取りましょう。
 今日やったのは数学の整数の分野の問題です。具体的には約数と倍数(因数分解して、整数の範囲を絞って変数の解を調べる問題、約数の個数と自然数の範囲から変数を求める問題)の解説をしました。最大公約数と最小公倍数の性質を用いる問題では、具体的な2数を用いて関係性を説明しました。具体的な最小公倍数を具体的に求めること自体は小学校の算数で学習することです。ここで最小公倍数を求める方法がすぐに手を動かないのはかなりまずいことです。性質とともに1つ1つ復習していきましょう。
坪井 誠
1/20 英語

数学
FS杯英単語1-400[6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅠA p.152(220)-(227)
[整数の性質]
クリアー数学p.153-155
(228)-(243) [整数の性質]
(232)
は考え方が分からなかった
1/21
FS杯英単語 1-400[6訂版ターゲット1900]  26/50
 単語テストに関して、ターゲット1~150くらいまでの単語は暗記できてきたようで、回答率も正解率も高いです。一度にテストする範囲は400語なので、先はまだまだ長いですね…暗記ものは自分に合う覚え方は人ぞれぞれです。自分でいろいろ試してみるのもよし。他の人からオススメの暗記方法を聞いてみるのもよし。とにかくいろいろな方法を試してみましょう。私からのオススメは、手で書いて覚える法王です。一説によれば書き暗記が一番効率がいいそうですし、特に覚えたい単語は初心に返って書き取りをしてみるのもいいのではないでしょうか。
 その後数学では、宿題の範囲でわからなかった問題を解説しました。二次関数で、x軸との共有点が存在する範囲のみが条件として与えられ、そこから関数と特定する問題でした。「x軸と交わっている」という情報だけを見て判別式から解こうとしてわからなくなってしまったようです。式をいじって特定する以外にも、グラフ上の任意の点と軸との位置関係をたよりに関数を特定する方法もあるのだということを説明しました。
大澤和将
1/13

英語
数学

FS杯英単語1-400 [6訂版ターゲット1900]EMPOWER (英文法テキスト)
[⑳分詞] p.134-141

クリアー数学ⅠA p.52[199]-[203]p.56 [236][2次関数(2次方程式)] 
クリアー数学ⅠA [二次関数
(二次不等式)・演習問題
・三角比]p.62 [246] – [248]p.63 [249] – p.65 [261]p.70 [282] – p.73 [298]
一か所解答を見ても分からなかった問題有 1/14
FS杯英単語 1-400 [6訂版ターゲット1900] 26/50
 単語テストに関しては、解答した単語の正答率は高いです。(4ミス)また一部のスペルが似ている語で意味は全く異なる語(moveとremove)といったミスが散見されました。暗記のタイミングは休み時間や登校時間などのスキマ時間を活用しましょう。
 最初に数学のテストに出された2次関数の解の配置の解説を行いました。基本的な姿勢は、グラフの軸と頂点のy座標と区間の端の点のy座標の3つの情報を着目することで解けることを説明しました。その中でも正の解と負の解を1つずつ持つ条件についてグラフを描きながら指導しました。結論としては x = 0におけるy座標の値が負になることだけで成立します。なぜなのかを実際に不等式を解き、グラフを描いてもらうことで納得していました。方程式の解のアプローチは、直接解くまたはグラフの概形を考察するの2通りで攻めることができます。問題演習ではその2つを念頭において、考えましょう。
 分詞の問題は前後の関係が能動か受動かで形が変わることを前提に、典型的な表現や品詞を覚えましょう。和訳問題では分詞の意味が判断しづらい場合が多々あります。そのときは「~すると」と訳してみると合う役がみつかります。
坪井 誠
1/6 英語 FS杯英単語1-400 [6訂版ターゲット1900]中学総合的研究問題集 英語長文
[言語・文化編(1)]EMPOWER p.134[分詞]
クリアー数学ⅠA 
P.24 (90) – P.25 (96)
現物忘れ
(来週木曜に提出)→確認済み
1/7

FS杯英単語 1-400 [6訂版ターゲット1900] 24/50
 本日も英語の単語テストからスタートしました。点数は前回と比べて若干減。と言っても回答した単語はほぼすべて正解できています。単純な暗記不足です。頑張っていきましょう。
 その後は、まず英語の長文を一問解いてもらいました。かなり苦戦していた様子です。本人は、文法はわかるが長文になるとわからないと言っていましたが、中学英語の文法知識も抜けている箇所がいくつかありました。自信を持つのはいいことですが、過信は禁物です。単語や文法の知識が抜けていては長文を読めるはずもないので、まずはしっかりと知識を蓄えていきましょう。
 長文読解に関しては一つだけ、等位接続詞についてのアドバイスをしておきました。何と何が並列されているのか普段から考えるようにしてみましょう。日常的に意識するのとしないのとでは半年後、一年後の長文読解能力に大きな差が出ます。頑張りましょう。

大澤和将
12/23 英語
数学
FS杯英単語1-400 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学ⅠA p.59 (232) – p.60 (240)
[二次関数 (二次不等式)]
クリアー数学ⅠA
[二次関数(二次不等式)]p.60 (242) – p.61 (245)
確認済み 12/24
FS杯英単語 1-400 [6訂版ターゲット1900] 28/50
本日も英単語のテストからスタートしました。前回よりも17点上昇していました。
自分が分かっているまたは絞りだそうとしている単語は書けていましたが、日本語でのカタカナ英語を書いている場合が散見されました。得点は上がっているため努力はしていると感じますが、英単語を早く覚えましょう。
数学は二次不等式を用いた実数解に関する問題を解きました。判別式を使うだけの問題は解けていました。ただ今後のことを考えと、すぐに判別式を連想させるのではなく、グラフの概形を考えることによって、判別式や軸の特徴を捉えるように習慣化しましょう。2次関数は他の分野の基本となる単元です。問題の解き方を覚えるのではなく、考え方を習得するように意識しましょう。
坪井 誠
12/16 英語

数学


FS杯英単語1-400 [6訂版ターゲット1900]クリアー数学IA
p.54(209)-55(216)
[2次関数のグラフと軸の位置関係]

p.55(216)-56(219)
[2次関数のグラフと軸の位置関係]

忘れ 12/23
FS杯英単語 1-400 [6訂版ターゲット1900] 11/50
本日は英語の単語テストから始めました。ターゲット1900の1~400の単語の中からランダムで50問を出題し、それに答える形式です。スタンダードコースの生徒に対する教材の提供にあたりますので、毎週木曜日にテストをしていきます。50問中45点以上取れたら次の範囲へ進ん見ます。本日の結果は上記の通りでした。最初ということもありまだまだ暗記できている単語が少ないですね。コツコツと覚えていきましょう。また、単語の大まかな意味を捉えているのに品詞で間違ってしまった問題が何問かありました。細かなミスをなくすことも点数UPへの近道なので、こちらも頑張っていきましょう。
その後は数学に取り組みました。始めは黄チャートの問題を解いていましたが、チャート問題集は黄色とはいえ複合問題も出てくるくらいレベルが高く、拓海君の学力に合っていないようだったのでまずはクリアー数学というワークから進めるよう提案しました。
進めていた範囲は二次関数です。他の分野と複合して出されることも多い、高校数学の代名詞と言ってもいいくらい重要な単元です。わざわざ1年の範囲まで戻って復習する羽目にならないよう、今のうちに分からない場所をなくしておきましょう。
今日は二次関数の問題を解く基礎の部分から躓いていました。(二次関数の一般形がわからない等)数学は暗記教科でないとはいえ、必ず押さえておかなければ問題を解くことすらできない基本事項は存在します。しっかり覚えていきましょう。
大澤和将
12/9 数学 黄チャート数学ⅠA p.113-p.115,
p.119-121 [二次関数(最大最小)]
大問70-大問72

黄チャート p.121-p.124
[二次方程式] 基本例題75-78

確認済み 12/16
本日は二次関数の最大最小問題に取り組んでいました。2変数が入った最大最小問題に取り組んでもらいました。範囲がついているため、まずは2変数の取りうる範囲から定めて、その後に2変数では扱いづらいため1変数に置き換えて、そこから兵法完成を狙うという流れで教えました。平方完成した後に変数がどの値で最大最小を撮るのかが分からなかったため、グラフを描いて軸との位置関係を考えると視覚的に判断できるということも教えました。2次関数の最大最小問題はどの文字が変数でどの文字が定数かで躓きがちですが、1つ1つの変形を丁寧すぎるくらいに書き記していきましょう。2次関数に限らずですが、文字の範囲を最初に用意する癖をつけましょう。

来週からは山崎君と同じく英単語テストを開始します。400個の範囲の中から50個ずつテストをしていきます。入塾時に群馬大学に行きたいと言っていました。このため、高校1年生から実力をつけていきましょう。
坪井 誠
12/2 数学 黄チャート数学ⅠA p.88-106
[二次関数]
黄チャートp.107-110
[二次関数]
OK 12/3
 今日は初めての授業ということもあり始めは緊張しているようでしたが、徐々に慣れてきて後半はリラックスして問題を解き進めていました。木曜日は高校生しかいないこともリラックスできた要因だったと思います。
 学習した内容としては、数学の数ⅠAの二次関数の範囲の黄チャートを進めていました。概ね問題なく解いていましたが躓いた問題もあり、y=ax^2+bx+cのグラフの形から定数の符号を判別する問題でした(黄チャートp.88)。一部ひらめきを必要とする部分もあり、初見で戸惑うのも無理はない問題だと思います。しっかりと復習をして、次回以降すらすらと解けるようにしましょう。
 また、最大最小問題の変域に変数が含まれる場合の問題に苦戦していました。こちらは時間が足りず解説が途中になってしまったので、次回担当講師は解説をお願いします。
大澤和将